1月4日(日)大泉洋のサンサンサンデー・前半(大泉家ではモノポリー・カウントダウン後のシゲ・ノーパンクイズ)
新年1発目は2時間の生放送でした。
大泉 「1月~4日~日曜日~夜の~9時を回りました~HBCラジオ~大泉洋のサンサンサンデーで~~す!」
3人 「明けまして~おめでとう~ございます~」
パチパチパチパチ
大泉 「いやぁ~明けましたなぁ~!
サンサンサンデー今週1月4日新年1発目の生放送という事で~いつもでしたら10時ですけども~今回なんと2時間のスペシャル!
何でしょうね~何でスペシャルよ?みたいなトコ有りますけど~ハハハハ」
河野 「やっぱりね~サンデーには1発目飾って欲しいとHBCさんが思って下さってるんでしょう~」
大泉 「ドカーン!とね、2時間のスペシャルでお届けしたいと思っております~」
オクラ「ハハハ~」
大泉 「サンデー2時間って、これ以上無駄なこと無いですよね~」
河野 「昔2時間のこと有りましたけどね~」
大泉 「昔やってましたけどねぇ~何も9時からやること無いだろうと思うんですけども~。
もう~1月の4日でございますよ~・・。
今日は日曜日でしょ?だから1月の5日から始まる人多いでしょう?
しかし4日から仕事が始まるっていうこの・・納得の行かなさ・・・」
河野 「そんなこと無いでしょう~!サンデーは日曜日の夜なんですから~」
大泉 「何で1月の4日から~物凄い損した気分なんです」
河野 「何で損ですか~!」
大泉 「みんなまだまだ休んでる中~オフィスCUEだって結構まだ休んでますよ?
そんな中中途半端に俺4日に2時間働くのか~みたいなねぇ・・何でしょうかね~新年早々サンサンサンデーのせいでイラッ
としてますけど~」
河野 「ちょっと~!」
大泉 「ハハハハww」
河野 「何すか?『サンサンサンデーのせいでイラッ』って~。
皆さんが明日から元気良く出来る様に!」
大泉 「もちろんもちろん~今日バッとね、めでたい放送をお届けしたいと言う風に思っておりますよ!
さあそれじゃ~2009年1発目でございますからね!
賑々しく参りましょう~!サンサンサンデースタート~~っ!!
はい、改めて大泉洋でございます!」
オクラ「オクラホマです。宜しくお願いします」
大泉 「え~今週もバカバカしいですよ・・。
まずは~以前やりましたね?あの~リスナーの皆さんからクイズを募集致しまして~3択クイズにして頂いてね、我々が答えると!
間違えた人は罰ゲーム・・・」
藤尾 「前やった時は2回連続で間違えたら・・」
大泉 「ノーパン放送・・パンツを被って放送するという、屈辱的な放送・・。
ただその~2回間違えたらノーパンだというルールが思いのほか早くノーパンになり過ぎるという事で波紋を呼んで・・。
あっという間に3人がパンツを被り放送する事態に陥りました・・」
(*7月27日放送)
河野 「wwwwwwww」
大泉 「今週もうちょっと考えな~いかんかなぁ?と思いますねぇ~・・。
もうあの~お正月という事で・・久し振りに我が家には家族も増えておりまして・・・アニキ家族が集まっておりまして、今頃楽しく遊んでんじゃないですか?
今年は何か、モノポリーってゲームありますねぇ?
やれ土地買っただなんだというゲームですか・・。
あれに姪っ子が嵌っておりまして・・。
今頃あれを必死になってやってんじゃないですかねぇ?
オヤジとボクのアニキとお袋と~姪っ子でねぇ・・」
河野 「へぇ~良いですねぇ~」
藤尾 「大泉さんは頑張っているというのに・・」
大泉 「ラジオは聞いてくれてると思いますよ。
聞きながらモノポリーして遊んでくれてるんじゃないかなと思いますけどもね、ゼヒゼヒ大泉家も盛り上がってる今日のサンデーでございますけどね・・楽しくお届け出来れば!と思っております。
それではサンサンサンデー11時までお付き合い下さいよろしく!」
<CM明け>
大泉 「さあ、という訳でございましてですね~今週はなんと我が家にも家族が集まってですね、新年を迎えてるという事でございまして~久し振りにアニキがね、ワタクシの家でこのワタクシのラジオ必死に楽しく聞いてくれてるという事でございますから~今日も1曲目参りましょう!
兄ちゃん!モノポリー頑張ってよー!!
鳥羽一郎 兄弟船っ!!」
<曲明け>
河野 「いや~あのう・・サンサンサンデー2009年1発目の曲を~お兄さんの為に掛けるの止めて貰っていいですか?」
大泉 「ははははは・・。
ただ、兄ちゃん大爆笑してますよ~」
河野 「wwwwwww」
藤尾 「前回も有りましたよね?」
大泉 「この間~丁度アニキが~ボクのラジオの時に札幌から車で帰ってると・・これアニキ寝ちゃいかんから~こらぁ兄ちゃん応援さして欲しいと1曲目に鳥羽一郎 兄弟船を掛けさして貰った・・。
で、兄ちゃんそん時に運転代わってて嫁さんが運転してた・・。
ただ兄ちゃんは助手席で寝てたらしいから丁度良かった」
藤尾 「終わった後に、それに対してメールくれてましたね?」
大泉 「“最高の放送だった。傑作だったね~昨日のサンデーは~。ただその時助手席に居たんだよ~。嫁が頑張って運転してた”
ね~活気付いてんじゃないですか?大泉家は~。
・・・オクラホマさんは、どういう様なお正月でした?
年越し~君たちカウントダウンしたんだよねぇ?」
河野 「あの~キューブガーデンで~カウントダウンイベントが有りまして~」
大泉 「誰が出たの?」
河野 「えっと~札幌のバンドで、え~Jake stone garage MEN☆SOULさんと~バイオレントイズサバンナさんっていう可愛らしい女の子ボーカル。
で~Jake stone garage のトコで~スペシャルゲストで戸次重幸さんが・・・」
大泉 「・・・何で彼出たの?」
河野 「いや・・自分で何か『歌いたい』っつったみたいですよ・・」
大泉 「彼・・何か・・立候補して出たらしいね・・」
河野 「自分から『歌いたい!』って・・」
大泉 「昔はねぇ~歌うの嫌がってましたけどね。
昔はジャンボリーとかでも何かナックスの歌とか、ボクが作るでしょう~?
何か言ってましたけどね・・。
『俺は人前で歌うとか正直勘弁して欲しい』 みたいな事・・。
『ナックスハリケーンはバカバカしくて良いけど、捻挫した君はギリギリ俺は恥ずかしい』って言ってました。
『あんなバカバカしい歌何が恥ずかしいの?ギャグだから別に良いじゃない!』つったんだけど・・
『いや、俺はギリギリ無しだね』って言ってた・・。
今バリバリ歌いたくてしょうがないんですよね、あの人ね・・」
藤尾 「どこのボーカルさんよりも気合入ってましたよ?
『ロッカーは手袋やろ?』って、何か指んところが無い革の手袋穿いて来て・・。
で、他のジェイクのメンバーが手袋付けてなかったもんやから、
『あれ?手袋じゃないの?』」
大泉 「何かそうやって、CUEのフォトダイアリーに上げてましたな・・」
河野 「とにかく自分で歌いたいっつってやり出したんですけど~本番間近になって来たら~楽屋の方で・・
『いや~何で歌うって言っちゃったんだろう~あぁ~ヤバイ・・・ほんとヤバイ・・・』
見たこと無いくらい、物凄い緊張してましたよ」
大泉 「何で?・・・だってファンが集まってる訳でしょ?」
河野 「確かに物凄い盛り上がったんですけど~出る前はとにかく・・
『いや~緊張する・・緊張する・・』つって~全部終わって凄い良いライブで、カッコ良かったし~MC面白かったし~帰って来たんですけど・・
『いやぁ~・・後悔が残るな・・
』って言ってました」
大泉 「ww何を後悔?」
河野 「『あんなに練習したのにな・・・』って言ってました」
大泉 「あの人どうなりたいのかなぁ~?」
河野 「歌に対して物凄いストイックでしたよ」
大泉 「あぁ~もう~ナックスは何考えてるか分かんない人ばっかりなんだもん~。
元々何考えてるか分かんない人1人居るでしょう?
そして~今は歌一生懸命やりたい~『何やりたい?』って言うと『最近バンド!』っていうしね~彼ねぇ・・。
あと何か知らんけども~『農業だけ出来れば』って言う人居るし~
あとは何か~新婚バカ居るし~」
河野 「新婚バカは良いでしょ!別に~」
大泉 「何なのかなぁ~あの5人バラッバラだけど~・・。
あの1番何考えてるか分かんない人も相変わらず~忘年会で裸になってたけどね~」
藤尾 「www」
河野 「それでホントにバンドやりたくなったみたいで~ボク1月1日に飲んだんですよ~シゲさんと・・」
大泉 「それもまた聞きたいんだけど~1月1日に何が有ったの?」
河野 「カウントダウンイベントで一緒だったじゃないですか。で、シゲさんに
『正月どうすんの?』って言われて・・
『ボク1人ですね』って・・したら~
『お~一緒やな』」
大泉 「ハッハッハッハッハww」
河野 「で、ボク半年前に引越したんですよね・・
『お前引越したよなぁ?行ってなかったなぁ~』つって・・。
行ってなかったは良いんですけど、別に前の家も来てもらってないんですよね~」
大泉 「ハッハッハッ(パンパンパン)くっくっくっ・・」
河野 「何で?と思ったんですけど~まぁでも
『全然空いてますねぇ~』つって・・。
『あぁ~じゃあ行くわ~』言われたんで~ボク一応何人か声掛けて、マネージャーのコバと、タケシくんと4人でボクん家で飲んで・・・。
そしたら良い具合にシゲさんが酔っ払って来たんですよ・・。
散々飲んで~人ん家の文句ずっと言って~」
大泉 「くっくっくっ・・・」
河野 「今~戸次式ってブログ始めたじゃないですか~。
そこで世の中への怒りをぶちまけてるじゃないですか・・・。
トイレがおかしいやろ!とか・・・。
ボクん家でも始まりまして~
『外国のウォシュレットはおかしいだろ~』つって・・
『何なんだ?あの勢いは~』つって・・・
ボクん家で身振り手振り交えながら、やたらと外国のウォシュレットの強さをアピールして来るんですよ・・。
『・・・いや、戸次さん・・ボクもういいです・・・』ボク酒飲まないですから・・。
ずっと酔っ払ってるの付き合って~やっと終わったと思ったら
『カラオケ行こ!』って言われて~夜中1時から3時半ぐらいまでカラオケ行って~
『じゃあシゲさん送って行きますよ~』
『いや~いいよ~俺近いから歩いて帰るよ~』
でも、ボクもう1回だけ言おうと思って・・
『いや、危ないですから~』て言って~“大丈夫だから”って言うと思ったら
『う~ん、そこまで言うならな』つって・・・」
大泉 「ハッハッハッwww」
河野 「送ったら~『ちょっと上がってけよ!』ってなって~朝7時半ですかね・・。
2日の日の出を4人で見ましたね・・・。
これかなり長かったですよ・・」
大泉 「はぁ~・・・。長いんですよね、あの方・・」
河野 「はい。全然寝てくれなかったですよ。
いつもは4時5時には寝てくれるんですけど・・」
大泉 「その日ばかりは!
やっぱり年越しのライブで高揚してる。
そして年越しライブやったのにカラオケにも行って・・。
あ~・・・迷惑やなぁ~・・・。
藤尾くん、ご実家に帰って・・」
藤尾 「そうなんです。1日の日に実家帰りましてね~ちょっと親孝行して来ようかなぁと思いまして・・」
大泉 「大事大事よ」
藤尾 「割と家に居ましてねぇ、一緒におせち料理食べたりお酒飲んで乾杯したり~・・・。
もうねぇ・・口開けば『結婚まだか~』と・・・」
大泉 「くっくっくっ・・・」
藤尾 「ずっとですわ・・・。
何年か前までやったら~『もういいよ、鬱陶しい』ってなってたんですけど~明後日ボク30になるんすよ・・。
それを考えると“うるさいわ”って言えなくなって来て・・・そうやなぁ~子供の顔が見たいんやろなってのもちょっと分るから・・
『うん・・うん・・うん・・』物凄くブルーになって帰って来ました」
大泉 「藤尾くんが前の彼女と別れてしまったってのも、知ってるわけ?」
藤尾 「もちろん知ってますよ。
『まだか~?いい人出来てないのか?』
『居ないよ』
『今度出来たらアレやで~・・・長く付き合ったりしないですぐ結婚せな~女の子はねぇ、長く付き合ったら不安になっちゃうから~すぐ結婚せなあかんで~』」
大泉 「wwwwwうわ~鬱陶しいなぁ~」
藤尾 「『来年のお正月は連れて帰って来て~“しし鍋”しよ~』
しし鍋得意料理なんですわ・・」
大泉 「今年は“くぎ煮”も作ってくれなかった・・」
藤尾 「作ってくれなくてねぇ・・・何でしょうかね・・くぎ煮より釘を刺されたって感じでしたね」
大泉 「・・いや何も別に・・」
藤尾 「そんな事ないでしょう~2009年1発目出たでしょうこれ!ビシーッと!」
大泉 「また空気を支配してくれましたよ・・」
河野 「悪~い空気を・・」
大泉 「そんで~サンサンサンデーにお土産に、お土産で売ってる物1位安い500円くらいの~八橋買って来てくれた・・。
あれは~結局スタッフと皆で食べたら1人に1切れ当たらないくらいな数しか入ってない八橋ですわ!」
河野 「ビックリですわ~あれ525円ですよ~」
大泉 「思いのほか今日は村部とノボル2人が来てしまったもんですから~危なく足りなくなる!」
藤尾 「いいじゃないですか、1つ当たったんですから・・」
大泉 「えぇ~そうですか、それぞれのね~私も家族と今年も過ごしてねぇ~アニキ家族も来てねぇ~楽しく今日は今頃恐らくねぇ~姪っ子とアニキとオヤジとお袋とでねぇ~多分モノポリーして遊んでる・・」
オクラ「ふふっ・・モノポリーですねぇ」
大泉 「でもねぇ~オヤジがまたねぇ~モノポリーがこないだやったの見てちょっと負けが込んでた・・。
オヤジにもちょっと頑張って貰いたいなぁ~という事でねぇ~オヤジの好きな曲を・・」
オクラ「いやいやいや!止めて下さいよ~」
大泉 「カラオケ行ったら必ずこの歌歌うんです・・。
オヤジ~!頑張れよ~!
銀座とか梅田とか~あの辺の土地買わないかんよ~!
電力会社ばっかり持っててもダメだで~お父さんなぁ~?
しっかり頑張り~!
伊藤久男 イヨマンテの夜~~!!」
<曲明け>
大泉 「いや・・イヨマンテの夜ってこんな歌だったんだ~」
河野 「ちょっと~正月早々暗いでしょう~。
ちょっと歌詞聴いてないんで歌詞の中身は明るいのかもしれないですけど・・」
大泉 「まさかあんなに歌詞出るまで
あ~あ~~あああああああ~~
みたいな歌だと思わなかった。
オヤジこんな歌じゃなかった!とにかく俺の記憶では
イ~ヨマンテ~~
言ってるとこしか覚えてない」
藤尾 「どこで習うんですかこの歌~」
大泉 「変な歌だな~と思いながら・・・だけどオヤジこれしか歌わないんだよ・・。
スナックとか行かされてなぁ~。
俺とアニキがちょっと飲める様になった頃に
『お前達になぁ~ちょっと後を継ぎたい店がある』
・・何かイイ感じのバーか何かに連れてってくれんのかなぁ?と思ったら、まぁ~お婆ちゃんしか居ないスナックに連れてかれましてねぇ~
『お~ここな、お前達に譲るから』みたいな感じで・・
ここ譲られても・・パパ・・来ないよ~!みたいなとこ・・。
そこで家のパパが『いつもの入れて~』って、カラオケ掛かったら
イ~ヨマンテ~~
ボクとアニキで必死に盛り上げた・・。
この間久々に行ったら、『もう無かった』って言ってました」
河野 「継げなかったですね~。今も聴きながら歌ってはったんじゃないですか?」
大泉 「今頃お父さんもう~土地買ったんじゃないです?」
河野 「wwwモノポリーの話ばっかりでしょう~!」
大泉 「家建てたかも分らないですよ今~。
通行料ばっかり取ったかも分らないです・・・ね~お父さん~。
でもな、姪っ子も頑張れよ?応援してるからな!
さぁ~それじゃ~ねぇ、いよいよクイズの方をやりましょか~。
まぁ~今から電話繋ぎます。
その方が3択クイズ出してくれます。
ほんで~3人それぞれ答え出します。
1人は正解するでしょう・・。
2人は間違えてます・・。
前回は2問間違えた時点でノーパン!」
河野 「過酷でした!」
大泉 「そうなると~1問目で1人が正解したら残りの2人はもうリーチです!
そら~あっという間に全員ノーパンになってしまう・・。
これじゃあ僕らただ、ノーパンになりたい人!
それじゃ~いけません!
・・・3問でやってみましょうか!
3問間違えたらノーパンです。
だから・・2回目でリーチだから・・」
藤尾 「まぁ、やってみましょうか」
大泉 「ちなみに誰が1番最初にノーパンになるかと集計いたしましたところ、今のところ~ダントツで大泉洋が最初にノーパンやろう~と・・」
河野 「クイズ弱そうだという事ですよね~」
大泉 「ボク、藤尾くん、河野くん・・」
藤尾 「まぁ河野くんはずる賢いイメージ有りますからね~」
大泉 「だけど~前回実は河野くんが1番最初にノーパンになってるんですよw」
河野 「ボク言うときますけど~何のゲームやってもノーパンになってますからね!100%なってます!」
大泉 「くっくっくっ・・・もうさ、河野が俺の目の前でパンツ脱ぐの可笑しくてしょうがない・・。
あれはさぁ・・何ちゅうの?どっかで見たことあるな~と思ったら、動物園の象なんだよ・・」
藤尾 「質感といいね、シワといい・・」
大泉 「脱いだら汚い・・・打ちっぱなしのコンクリみたい・・・。
何か世界の奥地ちかにある土で作ってる家の壁みたい」
オクラ「wwwwwwwww」
大泉 「やってきますよ!じゃあ・・最初の方お電話繋がってますか?」
18歳女性
大泉 「もしもし!いくつ?」
リスナー「18です」
大泉 「18歳!18歳でサンデー聴いてるって貴重なリスナーですよ~。
クイズ考えてくれた~?」
リスナー「私の体にあるホクロの数は全部で何個でしょう? ①21個 ②13個 ③8個」
3人 「えぇ~~!!」
大泉 「藤尾なんて物凄い数あるよねぇ?」
藤尾 「顔だけで何十個ってあると思います」
大泉 「ボクからでいいですか?」
河野 「これが分らないんですよ!前もそうだったでしょう~!
こんなん絶対1番の21個取るんでしょう~!」
大泉 「ボクからで良いですか~?
でもどう考えても21個だと思う訳でしょう?
だからね、流石に○ちゃんだってそこまでと思うんですよねぇ・・。
案外少なかったんちゃいます?だから・・・13・・・いやぁ○ちゃん若いでしょう?何かね、ホクロ少ないコなのよ・・多分。
ボクはじゃあ~2番の13個!」
河野 「じゃあ次ボクですよね~」
藤尾 「ちょっと~!ここは分らへん!ここはジャンケンしよ~」
河野 「ジャンケン?」
大泉 「これジャンケンしてる時間無いから~悪いけど大泉さんに決めさして!
この場は大泉さんに任せて!絶対悪い様にしないから!
河野くんどうぞ!」
藤尾 「ちょっと~!!」
河野 「1番の21個!これくらいは有りますよ~8個は絶対無いですから」
大泉 「じゃあ藤尾くんは?」
藤尾 「ボクも1番の21個で!」
大泉 「いいね?8個って事で!」
藤尾 「ちょっと~もう・・・。ボクもクイズ参加したい~ドキドキしたいわ~」
大泉 「藤尾くんが3番!大泉が2番!河野くんが1番と分かれました!
答えどうぞっ!」
リスナー「3番です」
藤尾 「イエ~イ!!やったぁ~~!!」
大泉&河野「絶対見逃してるって・・・」
藤尾 「どこに有ったの?その8個は」
リスナー「顔にあんまり無くて、背中に3個とあとは諸々・・」
藤尾 「家のオカンはね、眉間のところに大っきなホクロがボコン!って有るのね~」
大泉 「お母さんミサイルみたいの付いてんだから~。
エメリウム光線出そうだから!
どうもありがとう~またサンデー聴いてね~!」
藤尾 「ザマ~みろ!」
大泉 「俺と河野~あと2回やで・・・・。
ヤバイよこれ・・・」
河野 「新年早々パンツは嫌ですよボク」
大泉 「絶対嫌だよ・・。
今日このあと野球拳とかも有るんだから!」
河野 「あの~何でね、2つの企画“脱ぐ”って事になってんですかね?」
大泉 「wwサンデーに人気の脱ぎ系の企画を合体させて頂いております・・・」
<CM明け>
大泉 「さあ今週は何と~夜の9時からの生放送、サンサンサンデーという事でございましてね~お正月だよ2時間スペシャル!お届けしております。
え~只今の時間はクイズをリスナーの皆さんに出して頂いて我々3人が答えまして~3問間違えるとノーパンというね~お正月らしいどうでもいい企画やらさして頂いております」
河野 「まさかHBCも2時間あげたのに、脱いでばっかりだと思ってないでしょうね~」
大泉 「もうちょっと有効に使ってもらえるもんだと思ったんでしょうけどね~僕らに2時間渡したらこうなる!と、思い知らせてやろうとね・・ww
さっそく藤尾くんが1問正解~我々あと2問でパンツです」
河野 「ヤバイっすよ~」
30才女性
リスナー「私の得意なモノマネは次のうち誰のモノマネでしょう? ①田中真紀子さん ②大滝秀治さん ③西川きよしさん」
藤尾 「はぁ~成る程~こら難しいですな」
河野 「wwこれ・・得意っちゅうのは、周りに『似てるね』って言われたり?それとも自分で『得意だ!』って言い張ってるやつですか?」
リスナー「自分では似てると思ってるんですけど~妹に披露したら『ちょっと違う』と言われてますけれど・・」
大泉 「何でそれを今~サンデーでやろうとする訳?」
河野 「www」
リスナー「似てるって事を認めてもらいたいと思って」
大泉 「2番3番男性ですから~これだった場合サンデー怪我しますよ?
大体分るでしょう~西川きよしさんだったら、『小っちゃい事からコツコツと~』とか言われて、あぁ・・・みたいなね
2番だったら『やずや~』とか言われるんですよ・・。
何か緩~い空気流れますよ?
どうですか?3人の中で自信ある人います?」
河野 「はい!」
大泉 「じゃあ自信ある河野くんからでいいよ!」
河野 「ボク今のね~大泉さんが大滝秀治さんと西川きよしさんのモノマネしたじゃないですか?
その時に○さんが1つも笑わなかったんですよ・・。
という事は、そこでは無いですよ・・・。
1番の田中真紀子さんです」
大泉 「あぁ~残念です。それボクが・・・」
河野 「えっ!?ちょっと、何で先に選ばしたんですか?ボクの理由踏まえたでしょう~絶対!」
大泉 「それはボクです。何番に答えれるか決めれるのはボクに一任して貰いたい事なんで~」
河野 「・・・うわぁ~・・・今年もですか・・・」
大泉 「これも含めてルールなんで・・・最初に答えていいのボクなんですよ」
藤尾 「う~ん・・何やろう・・ちょっとくらい尊敬さしてくれよ~」
河野 「wwwwwwwwwじゃあいいですよ~」
大泉 「いいですか?1番田中真紀子さん~」
河野 「じゃあボクいいですか?」
大泉 「はいはい~」
河野 「2番です。大滝秀治さんの時ねぇ~○さんちょっと笑ったんです」
藤尾 「ちょっと!『じゃあボクねぇ』ってオカシイでしょ!
俺は大泉さんが先に答えるのは良いけども~その後はやっぱりオカシイでしょう!」
大泉 「ボクと河野くんは追い込まれてるんで、ここは2人に行かして貰いたい!」
河野 「これ負けたらリーチですよもう~!2番大滝秀治!」
大泉 「さあ藤尾くん何番いこう?」
藤尾 「・・・3番・・・でもねぇ、これ大泉さんヤバイですよ~。
河野くん理論で行くと~2番3番笑わなかったでしょう?
たぶん~それを言うフレーズを言われたんですよ!
だから、どうしよう・・・言われても~た!と思って反応出来なかったんですよ」
大泉 「はぁ~・・・成る程・・・凄い揺らぐわ・・・。
お前アホのくせに鋭い事言うよな?
じゃあ○さん、お答えは番号じゃなくモノマネして頂いて良いですか?
大丈夫ですよね?そのモノマネで答え判りますよねぇ?」
リスナー「w大丈夫です~」
大泉 「それではお答えのモノマネどうぞ!」
リスナー「2番!大滝~秀治~」(←全然似てない)
オクラ「・・・ひひひひ・・・」
大泉 「・・・いや・・○さん・・これ正解とは言えないな・・」
リスナー「これあの・・似てるんです」
大泉 「○さ~ん!お正月なんですよ~サンサンサンデー
」
藤尾 「でも○さんのお陰で大泉さんパンツリーチですよ~」
リスナー「そうですよね~やりました~!ww」
大泉 「これ正解って言っていいの?こんなの誰でも出来るでしょう?」
オクラ「○さんが言ってるんですから!そういう問題なんですから~」
大泉 「試しに西川きよしさんやってみて下さいよ~!」
リスナー「えっ?出来ません・・」
大泉 「出来るよっ!!」
リスナー「もう1回やって良いですか?」
大泉 「あぁ?何でもう1回やるんだよ!似てね~のに!」
オクラ「聴いて貰いましょう~」
リスナー「あぁ~そうだね~う~ん・・・あぁぁぁ~~そうだったねぇ~~」
大泉 「おぉ!さっきよりな!さっきより確かに良いかもしらん。
はいどうもありがとうございました~!
・・・ヤバイぞ・・・」
河野 「これリーチ掛かったら物凄い早いですから!
だって、1問出すごとに不正解者は2人いるんですよ?」
大泉 「wwwこれさぁ、俺は回避する為には正解し続けるしか無いの?
誰かがノーパンになったっけ~クリアーなるんじゃ・・」
河野 「無いです。だから前~全員ノーパンなったんスもん・・・」
大泉 「お前オカシイだろう~俺が最初にノーパンって!
お前良いのか?ラジオMCがノーパンになっちゃって~」
河野 「いやいやいや・・・それは今日だけじゃないでしょう?前もやってるでしょう~」
大泉 「怖いなぁ・・・電話繋がってる?」
札幌の女性
大泉 「頼みますよ~洋ちゃん寄りの問題お願いしますよ~」
リスナー「はい、洋ちゃん用に用意したので・・。
私が高校時代2年間ずっと片想いしていたサッカー部キャプテンの先輩の名前は次のうちどれでしょうか?」
大泉 「知らね~よ!」
藤尾 「これは洋ちゃん寄りですね~ズルイわ~」
リスナー「①よう ②しんや ③ひとしw」
藤尾 「何で笑ったん?どういう事?」
河野 「これどういう事ですか?洋ちゃん寄りの問題って言いましたよ?」
大泉 「ちょっと良いですか?ボクからで・・」
オクラ「う・・ん・・まぁ・・ノーパンリーチですから」
大泉 「これで間違えたらノーパン番長になっちゃうんで・・。
これね、はっきり言って“よう”って名前まず居ないですから!
“よう”って名前はボクは35年の人生で1人かな?
そう考えると~・・・で、しかも“ひとし”で笑ったでしょう?
“に、しても”って笑ですよアレ・・。
“しんや”って、やっぱり多いですよ・・・これ“しんや”でしょう」
河野 「いいですか?変えませんね?」
大泉 「2番の“しんや”でお願いします!」
河野 「じゃあボクは・・」
藤尾 「ちょっと!オカシイから~公平じゃないよねぇ?1敗同士やんか~」
大泉 「いいよ、たまに藤尾くんからで。ボクが決めれるから」
河野 「ww」
藤尾 「じゃあ、3番の“ひとし”」
河野 「あっ、じゃあラッキーです。ボク1番の“よう”でした。
『洋ちゃん寄りの問題です』って言った時点で~答え“よう”なんだろうな・・と思いましたけどね。素直に・・」
藤尾 「確かに“ひとし”で洋ちゃん寄りの問題って言わないな・・」
河野 「絶対これ“よう”です」
大泉 「えっと~大泉さん答え変えます~1番の“よう”で!」
河野 「ちょっと待って下さいよ~!
じゃあボク2番の“しんや”で、藤尾が3番の“ひとし”ですか?
それぞれ自分の名前になってるじゃないですか・・メチャクチャでしょう~!」
大泉 「あの~1回だけ答え変えても良いんですよ?」
河野 「出た!やりながらのルール改正止めてもらえますか?」
大泉 「最後にもう1回考え直すチャンス有るんですよ?」
河野 「みんな?」
大泉 「はい。だけど~答えは被っちゃいけないから~そこは話し合いで決まってきますよ?」
河野 「ボクも1回答え変えてもいいですか?」
大泉 「うんっ?いいよ~」
河野 「“よう”に変えます」
大泉 「それはダメです~あのね~答え全部ボクが決めます~。
ボクが“よう”、河野くんが“しんや”、藤尾くんが“ひとし”。
最初の通り正々堂々これで行きましょう~」
河野 「正々堂々?オカシイでしょう~・・」
大泉 「○さんズバッと言ってやりましょう~どうぞ!」
リスナー「正解は1番の“よう”です」
河野 「腹立つわ~!」
大泉 「いやったぁああぁ~~!!」
リスナー「洋ちゃんおめでとうございます」
大泉 「ありがとうございます~!
またサンデー聴いてね~!」
河野 「ちょっと待って下さいよ・・・これ全員ノーパンリーチですよ・・」
大泉 「つまり次のクイズで誰かはノーパンですw」
河野 「誰かっちゅうか、2人ノーパンです・・。
絶対ルールがオカシイんです!」
大泉 「wwwwこのゲーム何でこんなに上手く行かないんだろう・・・。
やってもやっても上手く行かないなぁ~このクイズ~」
<曲明け>
ラジオは聴けていない道外の女性
リスナー「私はいま道外に居るんですけど~どこからこの電話を掛けているでしょうか? ①ハワイ ②香港 ③オーストラリア」
オクラ「えぇ~マジで?」
河野 「今ねぇ、ジーコ焦ってましたよ?“電話代高ぇーな”って顔してましたよ?」
ジーコ 爆笑
大泉 「これHBCが払ってんの?
あぁ巻かないかん!これ~サンデーの制作費から出てる!」
藤尾 「どういう理由でその国に行かれてるんですか?」
リスナー「結婚して主人がこの国の人なので・・」
藤尾 「つまり国際結婚さんれたと!
どの様な出会いだったんですか?」
リスナー「主人が日本で英会話の先生をしておりまして・・」
オクラ「英会話の先生!!なるほどなるほど~」
河野 「これ~答える順番ってどうでしたっけ?大泉さん」
大泉 「もちろんボクからだよ」
河野 「2番目ボクで良いんですよね?」
藤尾 「ちょっと!あかんやん!英語圏2つしか無いやん!!」
大泉 「いや~これねぇ、ハワイの人ってそうそう日本に来ないと思うんですよね・・。
やっぱオージーだと思います。
3番オーストラリアっ!!」
河野 「わ~これ絶対ボクもオーストラリアやと思うんすよ・・。
だって“ハワイ”って国じゃないじゃないですか・・・アメリカじゃないスか・・。
でもボクは香港は無いと思うんで、1番のハワイです」
藤尾 「オレ何とか我慢しようと思ったけど、全く腑に落ちない・・せめてお前とはジャンケンやわ・・。
この問題に関しては大泉さんが最初ってのも腑に落ちないねぇ~!
これはオーストラリアでしょう!」
大泉 「う~ん・・・やっぱりその~藤尾くんのその態度を見て~2番は河野くんが答える!」
河野 「ありがとう~ございます。
決まりましたね~!1番ハワイが河野で~2番香港が藤尾で~3番オーストラリアが大泉さん」
大泉 「藤尾くんの香港ってのは冒険だねぇ~」
藤尾 「勝手に決めたんでしょうが!あなた達がーー!!」
大泉 「さぁ~ノーパンになるのは誰と誰なのか~!
運命の分かれ道でございます~!
さあ~○さんは一体どこに居るのか!
お答え頂きましょう~どうぞっ!!」
リスナー「3番のオーストラリアです」
大泉 「いやった~ぁぁぁあぁあぁ~~~![]()
オクラホマさんにはノーパンになって頂く・・。
どっちから参りましょうか?藤尾くんから?
じゃあCMの後~藤尾くんがノーパンになりま~す!」
<CM明け>
~スタジオ内で藤尾→河野の順にパンツを脱いで頭に被る。
藤尾くんはみるらじの手前で着替えをし、パンツを脱いだ時にバランスを崩し危機一髪な感じに・・・。
大泉 「あぁっ!ギリギリっ!危ない危ない!!
藤尾くん!」
河野くんはイスの背もたれで隠しつつ着替えをし、途中でイスに体が当たってしまい、イスが回転しそうになり慌てておりました。
大泉 「危ない危ない!危ないって!!
くっくっくっくっ・・・」
~大泉さんが実況しつつ、オクラの着替えが終了。
藤尾 「いや~正月早々何してんの~もう~」
大泉 「くっくっくっくっ・・・」
河野 「一体誰が喜ぶんですか~これ~」
大泉 「HBCのスタジオ内大爆笑じゃないですか~」
河野 「あれ?このゲームってどうなるんでしたっけ?」
大泉 「これで終りでしょう~。
次、野球拳のコーナーですから・・」
河野 「マジっすか?野球拳、次ズボン脱いだらパンツ穿いてない・・」
大泉 「はっはっはっwwwww」
河野 「ちょっと待って下さい。それはダメでしょう?
ズボン脱いだら終りじゃないですか!」
大泉 「くっくっくっ・・・」
藤尾 「野球拳、僕らがやるって決まってないから~ここはやっぱり先生が出てくれるでしょう~」
大泉 「あぁ~誰から行くか、ボクが決めれるルールなんで・・」
藤尾 「おかしい~でしょう!!」
大泉 「仕方が無いでしょう~じゃあルールブックに言って下さいよ~」
河野 「いやいやいや、アナタでしょう!だから~!
何ですかそのルールブック~!」
大泉 「さあ曲の方聴いて頂きましょう~。
曲の間にちょっとこの後どうするか考えるからさ~」
河野 「お願いしますよ~」
~後半へ続きます・・・。
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コメント
いや~、この内容レポするの、大変でしょ?



ぐだぐだだったよね~
風邪引いてたもんだから、前半の三択までしか
聴いてないんだ。
だって、ラジオが入る部屋、めっちゃ寒い上に
窓開けてアンテナ外に出してるんだもん・・・
後半は、みるらじ見てました。
野球拳、楽しみだぁ
投稿: じゅん | 2009年1月 7日 (水) 22時52分
風邪引いたの?職場で感染されちゃったかい?
サンデーをそんな方法で聴いていたとは・・・
冬の方が電波届きやすいって聞くけど、窓開けるんだったら夏の方が良いね
今回のレポはねぇ・・こんな内容のラジオレポを書いてる私ってどうなの・・
音なしで見た野球拳って面白かった?
色々想像しちゃいそうだよねぇ~
バカバカしいけど、新年1発目から大泉さんは爆笑しっ放しで楽しそうだったよ
投稿: SRっち | 2009年1月 8日 (木) 23時32分
のっけから洋ちゃんの『初ゴネ』で始まったね
。私、洋ちゃんがゴメるのツボなのさ
。
。
。写真見た時には時すでに遅し…
。
して、私、モノポリーって初めて聞いたんだけど、それって人生ゲームみたいなやつなんかな?
親戚の兄ちゃんがラジオで自分達の話(姪っ子)してると聞いてる方も嬉しいよね
この日、みるラジ見てなかった事を後悔してます
あと、イヨマンテって何?
投稿: あーちゃん | 2009年1月11日 (日) 17時58分
コメ返し遅くなってゴメンよ~。
モノポリーはね、“あがり”の無い不動産スゴロクって感じのゲームです。
サイコロを振って進んで行くんだけど、ボード上には土地名とか電力会社とかが買いてあるの・・。
自分が止まった場所が誰の物でも無い時は、その土地とかを買う事が出来て、自分の所有する土地に他の人が止まると通行料とかが貰えるの。
止まった所がほかの人の物の場合は通行料を払わされます。
高い値段の土地は通行料も高くなります。
それから自分の土地に家とかホテルとかも、お金を払えば建てれて、建物のグレードによっても通行料が違ってきます。
高い土地地帯を通る時は、サイコロを振るのも緊張します。
他の人がサイコロを振る時は、「自分の土地に止まれ!」と思うよ。
で、最後まで破産しなかった人が勝ちです。
それから“イヨマンテ”ですが・・。
私も意味を知らなかったので調べました。
熊の魂を天に返すという、アイヌの儀式だそうです。
何かねぇ、熊を殺した時に傍にいた小熊を生きたまま連れ帰って、数年間飼育して大きくしてから、天にいる親熊に魂を返すために殺すんだって・・・
“イヨマンテ”って言葉は、音としては知ってたけど、こんな意味だったとは知らんかったわ・・ちょいショック
今までドコか隣国あたりの地名かと思ってたわさ・・
投稿: SRっち | 2009年1月16日 (金) 01時25分
『イヨマンテ』の意味ありがとう
。確かにちょいショック…
。イヨマンテ=真池龍って感じだったので…。洋ちゃんも意味わかってんのかな
?
投稿: あーちゃん | 2009年1月18日 (日) 10時22分
大泉さんも意味知らないような気がするよ
道民でも知ってる人って少ないんじゃないだろか
投稿: SRっち | 2009年1月18日 (日) 21時19分