11月9日(日)大泉洋のサンサンサンデー(ベストフォーマリスト賞受賞裏話・テーマ“ダジャレ”・下荒井の執筆中にメールが・・・)
本日は東京と札幌の2元収録でした。
大泉 「・・おい~」
オクラ「ちょっとー!いつものやって下さいよー!」
大泉 「何が?」
河野 「いやいやいやw『何が?』じゃないですよ~」
藤尾 「11月~9日~日曜日ぃ~夜の10時を回りました~HBCラジオ~」
大泉 「うるさいうるさい~」
河野 「お前の声うるさいなホンマに・・」
大泉 「いや~今日藤尾来なくていいって言えば良かったなぁ~失敗した~」
河野 「あれ?今日の精神状態に藤尾くん合いませんでしたか?」
大泉 「合わないねぇ~・・・もう~打ち合わせからイライラしてるね~」
藤尾 「物凄い感じました~うわ~僕にイライラされてるな~ってのビシビシ感じてましたよ」
大泉 「いやぁ~疲れたよ・・・生きるのに疲れてるんだよ・・・
」
オクラ「待って下さい!ど~したんですか?先週との違いは~」
大泉 「いやぁリスナーの皆さん、今日東京からなんですよ・・」
オクラ「久し振りですね~」
大泉 「私が東京で、オクラホマさん札幌からで・・僕は携帯なんですけどね。
まぁ~多少疲れてはいるんですけどね、その疲れてるとこへ来て、何かその・・氏家さんが東京出しになると~進行表の台本を何故か頑張るんですよ・・。
現場に居ないから指示を自分が出さなきゃと思うんですかね?何か書き込んでる・・。
それが一々腹立つんですよ。
あの~じゃ、台本通りやりますからね?」
河野 「はい、行きましょう!」
大泉 「オープニングも氏家さんの書いてる通りやって行きますからね、いいですか?
それじゃもう1回頭から元気に始めて行きますよ・・。
ジングル行こう!どうぞぉ!
11月~9日~日曜日~よ~るの11時を回りました!
HBCラジオ~大泉洋のサンサンサンデーで~~す!」
オクラ「今晩は~!」
大泉 「さぁ~~今日も張り切って参りましょう~大泉洋のサンサンサンデー!
どうも!オイラ大泉!
久々に東京のスタジオに来ています!
そして!札幌HBCのスタジオには、僕に寄生するお笑いコンビ“あぶらソバ”さんが居ます!」
河野 「いや!オクラホマ!オクラホマ!」
大泉 「あぁ~腹の肉がよじれる1時間!
サンサンサンデースタートぉ!」
河野 「www読みましたね~しっかりと~」
大泉 「・・・あれ?もう入ってくれて良いんだよ?ジングル・・・。
入らなかったね、今・・。
マサエですらジングル入れられない・・・。
オカシイよ~これ~・・・。
挨拶が『どうも!オイラ大泉!』って・・おれ孫悟空じゃないんだからさ・・・
“オラ悟空!”でしょうこれ・・・」
河野 「しかも今大泉さんが言われた台本の部分は、他の部分より太字で書かれてますからね」
大泉 「今日テーマは“ダジャレ”という事でよろしいですね?
沢山届いております・・・後程わたくしが丁寧に紹介して行きますので、どうぞお楽しみに~。
それでは始めて参りましょう~サンサンサンデー11時までお付き合い下さいよろしく!」
<CM明けで1曲目のイントロが始まる>
大泉 「さぁ~それでは曲聴いて頂きましょう~。
いや、いいですねぇ~~癒されますな、うん。
もうそろそろ冬を迎えようかという寒い北海道でねぇ、何かこう静か~に掛かるこの曲、いいですねぇ~。
映画も大好きでした・・聴いて頂きましょう、YEN TOWN BAND/Swallowtail Butterfly~あいのうた~」
<曲明け>
大泉 「いいですねぇ~Swallowtail Butterfly 」
河野 「これを~カラオケとかで可愛く歌う女の子~僕すぐ惚れちゃうんスよね~」
大泉 「あぁ~分かるなぁ~。カラオケのね、女の子に上手に可愛く歌われるとヤバイですよね」
河野 「ヤバイです!ヤバイです!ダメです」
藤尾 「でも合コンなんかで“お前じゃねぇよ!”ってヤツが、めっちゃ物マネしながら張り切って歌うと、ホント腹立つんスよね!
この歌」
大泉 「合コンかぁ・・・」
河野 「wwwwwいや、大泉さん!合コンの方に食い付くの止めてもらっていいですか?」
大泉 「へっへっへっ?
合コンした事ないから、“なるほど~”と思って・・」
河野 「あぁ、なるほど~」
大泉 「合コンしないで死んで行くんだな、俺なんてな・・」
河野 「wwwwwwww大泉さん、ネガティブ過ぎますよ!」
大泉 「あんまりこう・・・結局あんまり“したい”と思わないんだよなぁ・・」
河野 「大変ですよ合コンしたって・・」
大泉 「何か疲れそうでしょ?ああいうのも・・」
オクラ「疲れます!ほんま疲れますから~」
大泉 「そうでしょう?何か・・・何かいいなと思っちゃうんですけどねぇ~・・。
お便り!届いてますか?」
河野 「沢山~色々と~大泉さんに関するもの有りまして~まずはじゃあ~こちらから行きましょうか!」
・大泉さん!2008年度ベストフォーマリスト賞受賞おめでとうございます!
いや~今まで“無駄に”“意外に”という形容詞を付けてから“スタイルが良い”と紹介されていた大泉さんですが、これでやっと世の中に対してスタイルの良さを立証出来ましたね。
過去の受賞者を振り返ってみますと、2000年・高橋克典さん、2001年・加藤雅也さん、2002年・伊藤英明さん、2003年・大魔神 佐々木さん、2004年・永井大さん、2005年・新庄剛志さん、2006年・バンツェッタ ジローラモさん、2007年・谷原章介さん、そして大泉洋さんと・・・。
藤尾 「えぇぇ~~!!」
大泉 「いや~錚々たるメンバーでございますなぁ~」
河野 「凄いですね・・。しかもこの日のサンケイスポーツの芸能サイトランキングでは、泰葉・小朝さんの話題を抜いて、アクセス数1位だったと!」
大泉 「はぁ~」
藤尾 「それだけ意外やったんでしょうね~。
何でよっ!?何で大泉よっ!?っと・・」
大泉 「いやいやいや、これねぇ~日本フォーマル協会っていう協会があるんですね・・。
日本フォーマル協会が今年1年~その~1番フォーマルな衣装が似合うと認めた人が、ベストフォーマリストな訳ですよ!」
オクラ「力強いですねww」
大泉 「驚きましたね~これは・・・。
まぁ~やっぱその~見てる人は見てるんだなと思いましたね。
どうしても人間ね~1枚曇ったフィルターで人を見てしまう・・偏見で見てしまう訳ですよ!
なかなか真の姿を見抜ける人って少ない。
その点、フォーマル協会は凄い!
あの~世界一権威のある協会でしょうね、フォーマル協会は・・」
河野 「あの~今『見る人は見る』って仰ってましたけど~この方もね~凄い見てるな~って・・」
・ちょっと大泉さん!釈さんの胸元しか見てないってどういう事ですか!
大泉 「なるほどなるほど・・・」
河野 「どういう事ですか?」
大泉 「や、これもねぇ~あの・・私がホントに又ねぇ、ワイドショーの裏側を語りましょう・・。
もうねぇ~酷いですよ・・。
僕はね、あんな話1個もしてませんから!」
河野 「あ、そうなんスか?」
大泉 「えぇ・・その~囲み取材ってのが有る訳ですよ・・。
何かレポーター達が集まって来る訳ですよ・・。
そしてもう~下世話な質問ばっかりして来るんですよ。
もう~ね、判っちゃいるんですよ、ああなる事はね?
まぁでも、何ですか・・フォーマル協会の為にもね、やっぱり次の日のワイドショーでやっぱり扱われなきゃいけない訳ですよ・・。
あれはフォーマル協会の宣伝ですから。
その為にはやっぱりちょっと面白コメントを言わなきゃ使われないんですよ・・。
もう~その~芸能レポーターが・・
『大泉さん見て下さい~この釈さんのお衣装~凄いですね~!』
『あぁ~お綺麗ですね~ホントお綺麗です~』
・・・ぐらいですよ、僕が言ってたのは・・
『ねぇ~この胸元!どうですか?大泉さん』
・・・そう言われて何て返すの?
そう言われてお前・・
『ん~別に』って言えない!」
オクラ「言えない!もちろんそうです!」
大泉 「『いや~ねぇ~・・・凄いッスよねぇ・・』
って言う訳でしょ?」
オクラ「そうなりますわ・・・」
大泉 「思わず・・『いや、目が行っちゃいますよねぇ』
・・・もうとにかくその話題・・オレが何言っても
『ん~・・ん~・・』
・・“まだ言え!”みたいな雰囲気ある・・“もっとあるだろう!”みたいな・・
もう~向こうが納得するまでこっちが言う訳です・・。
『あぁ~何か求心力あって見ちゃいますね~』みたいな・・」
河野 「あぁ~求心力の所いっぱい使われてましたね~」
大泉 「使うでしょう~もっと面白い事いっぱい言ってるんですよ?
やれ“結婚がどうした”だのね・・・また失礼な芸能レポーターが居る訳・・とにかく俺を怒らせようと必死に・・」
オクラ「あぁ~怒らせて~わざと感情高ぶった発言をさせると・・」
大泉 「いや~何か失礼な事言ってましたよ?
使われてもいましたね・・
『お笑い芸人が受賞したの初めてですね』
僕はねぇ、あれが一番嫌なんですよねぇ・・。
“お笑い芸人”って言われる事に対しては別に嫌じゃないんですけど、お笑い芸人に対して失礼な感じで言うでしょ?
それが僕は嫌いですね。
それに対して『誰がお笑い芸人よ!』って突っ込まざるを得ない訳ですよ・・。
僕は凄くリスペクトしてる訳ですよ、お笑い芸人に対して・・。
そ~れがねぇ、僕はだからお笑い芸人に成りたいけども~笑いを仕事にして行くのは辛いなと思って~お笑い芸人に成らなかった様な所がある男ですからね・・。
お笑い芸人に対して物凄くリスペクトがある中で、“お笑いさんが~”と、ちょっと低く見た様な言い方する人が多い訳ですね・・。
あれが~嫌いなんですよねぇ・・。
だからそういう質問は全部カットしますからね、使う時には・・。
いかにも僕がそういう事言った!・・みたいな事ある訳ですよ・・・。
疲れますね、ああいう物ね・・」
藤尾 「お疲れさんでした!」
大泉 「でも~テレビでは良く使われてましたね~。
面白い・・ホントに僕が何かやると囲み取材ってのが有りましてね、スポーツ新聞の記者さん達~、そしてテレビ局の人達が来る訳です・・。
そうすると、明らかにスポーツ新聞の露出って少ないんですね・・それはやっぱりスポーツ新聞ってのは基本お父さん達が見る訳ですよ・・。
だから記事が女性中心なんですね・・。
物凄く分かりやすく釈さんがドカーン!とでかく載って~足がチラッと見えた所が写る訳です・・。
だから僕も~登場する時に~
『すいません、釈さんから先に出て下さい』
って言われるんですよ・・。で、
『釈さん一人のワンショットを撮らせて欲しい』と言う訳。
『あぁ良いですよ、じゃあボク随分後から行きますね』
って言ったら、
『いや、そんな後じゃなくていいですよっ
』
と、向こうが気を遣う訳ですよ・・フォーマル側が・・。で、釈さんも~
『いえ、そんな・・』
釈さんも釈さんで不安なんですね、一人で出るのが・・
『いや、もうすぐ出て来て下さ~い』って言うから、
『じゃあ、ちょっとしたら出て行けばいいですか?』なんて言って・・・で、釈さんが出てから何秒かしてからボクが出て行った訳ですよ・・。
したっけ、出て行ったってず~っと釈さんの撮影続くんですよ・・」
河野 「wwwww」
大泉 「ず~っと釈さんの撮影会が続いてんの・・。
釈さんも“すぐ来て下さい”って言ってた割に、延々とポーズとり続けてんの・・。
ず~っと僕ステージの横で、ず~っと余った人風なんですよ・・。
誰っからもカメラ向けられる事も無く、何とな~くちょっと宙を見ながら待ってる訳ですよ・・。
ホント・・何か人気の無い感じは何だろう・・・みたいな感じで。ほんで、
『そろそろ・・よろしいでしょうか?』みたいな司会者の方のがあって、やっと二人で写真撮影みたいのが始まる・・。
あれも・・だったら言って頂いた方が~ボクもっと後で出て行く訳でしょう?
ステージでずーーーーっと人気無い人になっちゃうんですよね・・。
テレビになるとコメントが使われるんでね、いっぱい出る様になるんですよねぇ・・。
まぁ~芸能レポーターも必死ですよね・・。
少しでもコメント貰おうと必死に頑張ってるんでね、まぁ・・皆さん一生懸命だって話ですよ・・。
まぁそんな風にね、楽しく芸能界を見て頂ければな、と言う話でございます。
続きましては~曲ですか?
いや、これ良いんですよ!最近ね~やたらこの歌ばっかり流れてるんですよね・・。
あの~こないだ波乗りレストランでご一緒しまして・・で、あのぅ~ちょっとお話さして頂いたんです・・。
とっても楽しい方で・・・で、あの~
『大泉くん~ぜひ宣伝してくれよ~』(←物まね)」
オクラ 「わ~お」
大泉 「あの~ちょっと一緒に携帯で写真撮らせて頂いたんです・・。
『ちょっと写真撮らせて下さい』つって・・ま、色々あってUPは出来なかったんですけど・・。そしたら
『あぁ、いいね~君あの~CDあげるから~』
つって、CDたくさん頂きました・・。これ持って写真撮ってくれっつって・・。
あの~宣伝するように・・。
容疑者Xの献身もするように!って言われてますけどもね・・。
宣伝しなきゃいけないんです」
河野 「“宣伝しなきゃいけない”って言わなくていいですよ!
自然とやって下さいよ!」
大泉 「これでも良いんですよ・・コマーシャルで流れてますよねぇ・・。
これ~ちょっと悔しいかな歌ってしまうんですよ・・。
で、これを氏家さんが言いましたね・・“物まねで紹介して下さい”・・・。
これ物まねで~あたしが紹介すれば良いですね。
“え~分かりました~”・・・違うな・・ちょっと練習しますから・・。
“コーヒー下さい”・・・これ一緒に絡んだ時のセリフ・・。
“コーヒー下さい”・・・これで大丈夫」
河野 「wwこれで行けますか」
大泉 「“福山雅治で~”・・・・あぁ何か違う・・ラジオの時が良いんだわ・・。
ラジオの時の福山さん・・
“それじゃぁ~曲を~聴いて頂きましょ~う!福山雅治~想~!”
これちょっと似てるんちゃう?」
オクラ「似てます!良いじゃ~ないスか~!かなり似てましたよ!」
大泉 「“それじゃぁ~曲を~聴いて頂きましょ~う!福山雅治~想~new love new world~”」
オクラ「ハハハッ!」
大泉 「これちょっと似てるんじゃない?」
河野 「曲行っていいですか?もう」
大泉 「ちょっと出来た瞬間嬉しいな~」
河野 「ちょっとこれ皆さん~練習して出来上がる所までを今、一部始終聴きましたからねぇ~」
大泉 「これ物凄い苦情殺到しそうだなぁ~“ふざけるな!”みたいな・・まぁそれも甘んじて受け入れよう・・」
河野 「福山さんですからねぇ・・・」
大泉 「“それじゃぁ~曲を~聴いて頂きましょ~う!福山雅治で~想~new love new world~”」
オクラ「くっくっ・・」
<曲明け>
大泉 「いいですねぇ~想~やっぱりキャッチーですね、福山さんね。
もう~サビの所が頭から離れない訳ですよ・・・。
“連れて行って~くれ~ないか~”
wwヤバイ・・・嵌った~!ここへ来て福山さんに嵌ってしまいましたねぇ~。
いやぁ~オレ一日中福山さんで居れる様になるわ!
“連れて行って~くれ~ないかぁ~”
はははは・・・いいなぁ~」
河野 「いやでも、歌の方は~まだな感じがしますねぇ~」
大泉 「あれ?そうですか?
今度カラオケ行って練習しよう~」
河野 「・・え?・・一緒にですか?」
大泉 「もちろん一緒にだよ!怖いだろ?俺一人で行ってずっと“想”歌ってたら・・」
河野 「wwwwえっ!?ずっと“想”歌うんスか?」
大泉 「練習だもん」
河野 「マジっすか・・・」
大泉 「じゃいいよ、たまに“桜坂”も入れていいけど・・。
基本ずっと“想”だから」
河野 「こっちも歌いたいですよカラオケボックス行ったら~」
大泉 「いいよ、たまにお前もT-BOLAN 歌って・・」
(ブース外から微かに爆笑が聞こえる)
河野 「いいスか?“悲しみが痛いよ”歌って~」
大泉 「あの気持ち悪いやつ・・
“悲しみが~痛い~よ~”って・・」
河野 「wwあぁ~ボクの物まねも上手ですね」
藤尾 「
“恋び~とよ~”」(←福山さんの物まね)
大泉 「ちょっと待って!何やってんの?」
藤尾 「
“恋び~とよ~”」
大泉 「藤尾くん?これ・・。藤尾くん!止めてくれる?」
藤尾 「はい?ボクも出来るかなぁと思って・・。
ボクも本番中に出来た~!みたいな感じで笑いたかったんです・・。
“恋び~とよ~”」
大泉 「藤尾くん!似てるなぁ~!」
河野 「ちょっと似てますねww」
藤尾 「
“恋び~とよ~”
楽しい!本番中に物まね出来る様になるの楽しい!」
大泉 「藤尾くん大分良くなって来てるねぇ!」
藤尾 「
恋~」
大泉 「もういいよ藤尾くん!また苦情殺到するから・・。
お便りご紹介して行きましょう!」
河野 「あの~先程のフォーマリストと並んでいっぱい来てますのが、波乗りですよ!」
・波乗り見ましたよ~!
時に男らしくて、時に可愛らしくて、時にカッコイイマスターに惚れ惚れします。
エロティカ・セブンが今のところ1番です。
何処が良いか書きたいのですが、ネタバレになるので出来ないのがとても辛いです。
頑張って33話全部コンプリートしますね。
・宮城では放映時間も順序も変則で、既に12話放映されました。
河野 「場所によって違うみたいですね」
大泉 「違うみたいですよ。あのね~北海道はやっぱり見やすかったですね。
あの~東京よりも~北海道の方がまとめて放送してたみたいですね、夕方に1時間とか。
東京の方がランダムに放送になってて・・1話ずつランダムなんですよね。
面白かった・・・台本で言うと~例えば繋がってる話がちょっとあるんですよ・・。
繋がってるんだけど~時系列で言うと・・・何話か忘れちゃったけど~、例えば12話と13話が繋がってるとするじゃない?
ところが見てたら~・・オレは完パケ貰ってわ~っと見たんですよ・・1話~20話まで繋がってるやつを・・。
そしたら、12話の次が~ホントは13話に行くはずが、14話になってる訳・・。
あれ?これ13何処行っちゃったんだろう・・?と思ってたら、
『今度は13話が19話の所になります』とか言う訳・・。
何でなのかな?と思ったら~“スッキリ”の中で放送とかする訳・・。
で、スッキリの中で1回放送になって、その続きだから~次の日のスッキリでその話の続きを放送したりしてる訳ですってね。
だから~スッキリ見てた人がまた次の日見れる様にとか・・。
そういう配慮があるみたいですよ。
もちろん“はなまるマーケット”見てるんで関係ない話ですけども・・」
オクラ「もちろんじゃないですか~。全然関係ない。何の話だか意味が分かりません!」
大泉 「これね~20話ぐらいまで僕ワーッと見たんだけど、面白い!
実質6分ぐらいの尺なんで次々見てけるし~やっぱりサザンの曲って言うのがホントに強いね。
確かにあんなドラマ無いわね・・。
曲掛かるっても、あんまフルコーラスで掛かるって無い訳でしょう?
フルコーラスでビターッと掛かるからやっぱその曲掛かるだけで見れちゃうんだな。
そこへ来てストーリーも面白いしね~いやぁ~実に良いんですね~これね~」
河野 「w今また福山さんの物まねしようとしたんスか?実に面白いって・・」
大泉 「別に物まねしようとしてなかったけど・・そう言われたら又したくなって来た・・」
藤尾 「“実に・・実に・・いいねぇ~“」(←物まね)
大泉 「藤尾くん止めてくれる?
冒頭に言ったんだけど・・『帰って良い』って・・まだ居るの?」
藤尾 「“そんな事言うの止めてくれよ~”」
大泉 「藤尾くん、もうホントに限界だから・・。
本気で言ってるから止めて。
本番言う事きいて藤尾くん・・」
河野 「wwwwwwww」
大泉 「物凄く感じるから・・視聴者の怒りを。
お便り紹介しましょう」
河野 「テーマ行きますか?」
大泉 「テーマは僕がやるからいいよ・・。
今回はねぇ、オクラホマさんじゃ無理だから・・非常にレベルが高いんで・・」
藤尾 「僕が一生懸命考えたテーマねぇ」
河野 「藤尾くん既にチョイスして~いっぱい持ってますよ~」
大泉 「非常にレベルが高いんで、大変だと思いますよ~。
それじゃあ曲行く前に私が1通だけ紹介して~紹介したらすぐに曲に入るっていう流れで・・。
じゃ行きますよ?
ラジオネーム○○さんのダジャレ参りましょう~
コンドルが地面にめり込んどる!工藤静香/慟哭」
<曲明け>
大泉 「いや~・・もうこの・・藤尾くんねぇ、テーマ“ダジャレ”・・もう無いからね」
藤尾 「え、どうしてですか?ボク曲に入る感じとか凄く良いと思いましたよ?」
大泉 「いやいや、あのねぇ・・ダジャレね?お題無しのダジャレって無いから!
乱暴にただただね、ダジャレ送られてもオカシイんだよね・・。
何か“お題はこちら!”みたいのが有れば良いよ・・。
ただただダジャレ送って下さいって言ったらね、もう・・そらぁそうでしょうね・・って言う、アナーキーな感じのがいっぱい送られて来る訳よ・・」
藤尾 「そういう事で良いじゃないですか!個性ですから・・」
大泉 「オカシイでしょ、そんなのずっと1時間紹介出来んぞ?
例えばこの方な・・・・“ジョイマンにじょい満足”って・・お前な、やっぱりこれ突然紹介してもね、意味が分からない訳でしょ?
ジョイマン・・分かるかなぁ?まぁ若い人分かるだろうけど・・サンデーのメインターゲットであるね、40代50代60代の大人な皆さんが
・・・ジョイマンって何だ?と・・。
ジョイマンって気持ち悪くラップする人だろ?」
河野 「その人達ですねぇ」
大泉 「
何なに~何なに~何なに何だかかんだか
みたいなやつでしょ?
“ジョイマンにじょい満足”って言っても分かんないと思うよ?」
藤尾 「まぁでも、色んな年齢層の方が聞いてらっしゃるでしょうから、若い子ほドカンと来たんじゃないですか?」
大泉 「来たかなぁ?・・・しかも~とにかく数打ちゃ良いみたいな・・
“モリはモリモリ食べる”って書いてるよ?この人・・」
藤尾 「いいですねぇ~。なかなかそんな勇気あるメールって、こういう時くらいしか送れないと思うんですよね」
大泉 「“戸次さんに嫁ぎたい”だよ?」
藤尾 「wwww良いですね~何か気持ちが伝わってきますよね?たぶんあの~シゲさんのファンなんでしょうね、この方はね」
大泉 「“マチャアキが抹茶飽きた”」
藤尾 「飽きる事もあるでしょう~」
大泉 「“大地真央をい抱いちまおう”」
河野 「これ有名過ぎるものですね~」
大泉 「“大泉さんモテモテだねぇ~お~い隅に置けないなぁ”
“音尾琢真を音を立てずに熊を見た”
“DAIGOが大誤算”
“顕ちゃん、券ちゃんと買った?”
“オクラのネタがお蔵入り”
そして最後に、グダグダな物もありますが以上!って書いてる・・。
何ぼかは自信の物が有るって事でしょう?
どれもねぇ・・・・いや、まだ上質な方でしょう・・」
オクラ「ナックスさんで考えたんですよね~そういう意気込みは伝わって来ますよ~」
大泉 「まぁねぇ・・・。さっきの“コンドルが地面にめり込んどる”だってねぇ、この人も3つ書いてるけど・・“コンドルが地面にめり込んどる”の前に何書いてるかったら、
“モリのお守り”だからね・・」
河野 「www森崎さん使ったもの質が悪いですねぇ」
大泉 「“モリのお守り”
“イカはイカスねぇ~”だもん・・」
河野 「それはコンドル選ぶしか無いですね・・。
これでも、まだ番組後半始まったばっかりぐらいですよ・・。
珍しく時間まだまだ有るんで~どんどんダジャレ・・・」
大泉 「どんどんってお前・・・いや・・・えぇ?」
藤尾 「ダジャレ好きの方って居ますから!
逆に言うと、メインターゲット層のお父さんとかね、今年の忘年会近いですから~うわ!それ使おう!と思ってる人居るかもしんないじゃないですか~」
大泉 「・・・そうかなぁ・・・
“栗が好きって言ってくり”
“鶴の肌つるっつる”
“ヅラじゃねぇ~ずら”」
オクラ「wwwwwwwwwwwww」
大泉 「これを考えてくれたってのは嬉しいけどねぇ~・・。
“ドレスはどれっすか?”
“ゴレンジャーにパイをぶつけんな~!服が汚れんじゃ~”
“その委員会でいいんかい?”」
藤尾 「これ、お父さん会社で使えるんじゃないですか?」
大泉 「使えるかなぁ・・・?
こんなの嬉々として聴いてんの鈴井貴之ぐらいですよ?」
オクラ「wwwwwwwwww今メモってはるかもしれません」
大泉 「鈴井貴之は、めっちゃメモってると思うけどw
『今日~のサンデーは良いね~!今までで1番役に立つね~!』
社長が必死に・・社長・・いつからあんなにダジャレキャラになっちゃったのか知らないけど・・。
昔からそんなにダジャレが凄いって訳でもない・・。
ただカメラで勇気を持って言うなぁ~とは思ってたんだけど・・最近はそれが・・
『いや~オレももう、ダジャレはダメだ!』とか言うからさ・・。
そんなww何か・・ダジャレで一時代を築いたみたいな事言う・・
『もうダメなんだよ~』とか言うから・・w
・・もうちょっと紹介しましょうか?」
藤尾 「お願いします~ボク凄いテンション上がって来ましたよ」
大泉 「あ、そう・・?サンデーメンバーでダジャレ
“ジーコが自己破綻”
“ジーコが事故った”
“ジーコの時効が過ぎた”
“河野が変わった。チンケなチ○毛にね”
“真也が深夜に徘徊”
“藤尾が札幌に不時着した”
・・・・これ嫌ですね~撃墜して欲しいですね・・
“洋ちゃんが河野見て養豚に目覚める”
こんなね、可愛いのがいっぱい来てる・・
藤尾くん、これ罰ゲームだと思って下さい・・」
河野 「これは間違いない」
藤尾 「えっ?めっちゃ楽しいじゃないですか~!どうしてですか~」
大泉 「あと一枠残って居ながらにして、こっちはカード全部切ってしまってる訳!
こんな恐ろしい事無いですよ、ラジオで~。
いや~恐ろしいテーマにしてしまいました~」
<曲明け>
大泉 「あのね~先日~3日間ですかねぇ?3日間お仕事が無いと・・まぁ無いと言いましょうかなんですけどね・・。
まぁそこで~台本を書こうと思いまして・・篭って参りました!
何処に篭ってたかと言うと~まぁやっぱり札幌とか東京の部屋とかですと~誘惑が色々多い訳ですな・・。
あまりにも悶々として来るんですよね・・。
で、以前・・それこそ岸谷五朗さん・・まぁ“地球ゴージャス”というユニット持ってらっしゃいますからね、んで~台本良く書かれる訳ですよ・・。
『大泉、お前家で書いてるのか!』と・・
『家で書くとダメなんだ。お前どっか外出て書け!』と・・
『まぁオレはニューヨーク行っちゃうんだ。まぁでも海外行かなくても日本の何処かでもいいから、何処か篭って書いた方がいいよ!』
という話をしてくれまして~じゃぁ~ボクも篭ってみようと思いまして・・・。
まぁでも~だいぶ寒いですから~ちょっと煮詰まった時に外歩いたりしたいじゃないですか・・。
温かいトコ行こう!と・・。
じゃぁ沖縄か?・・でも沖縄行ったらボク遊ぶの目に見えてますから・・。
遊べない所に行こう!と・・。
もう~ゴルフ出来ない所に行こうと・・。
ゴルフ出来るとこに行くとダメなんです・・。
休み取れたらゴルフしちゃうし~打ちっぱなし行っちゃいたくなるから・・。
いう事で~今回選んだ町がね、九州は佐賀県にございます、唐津という町です・・」
藤尾 「唐津・・・?」
河野 「焼き物の~」
藤尾 「ああ!唐津焼き~」
大泉 「そうです。唐津という町に行って来ました。
これあの~こじんまりとした町で・・とっても良い町でございましたですね。
そんなに~人も居ないんじゃないかな?と、いう事と・・後は~非常に海に面してる町ですから、魚介類がね、やっぱり美味しいだろうという事で・・。
ご飯くらいはね、美味しく食べようと思って・・。
唐津に実はずっと篭ってたんです・・。
も~うず~っと一人で篭って、まぁ台本~書きつつ、町を歩きつつしておりまして・・何とも良い時間でしたね。
あんまり一人旅ってしないでしょう?」
オクラ「しないですね~」
大泉 「あんまり聞いた事無いもんね~オクラさんが一人旅したって」
河野 「一人でぷらっとドライブ日帰りで。とかならありますけど~2泊3日とか無いですね~」
大泉 「ま、実際ね、ディレクターさんが一人付いたんですけどね・・。
ちょっとその~メイキングのカメラがもう一人居たんですけどね・・もう殆んど一人に近いと言いましょうか・・。
まぁ~ボクの台本の執筆のしてる所をメイキングで押さえたい!という事でね、密着はあったんですけども、基本ずっと~殆んどボクに構わないと言うかね・・基本ずっと一人だったんです。
で、何か一人で歩いてると~寂しさも感じるんです、やっぱりね・・。
“あぁ寂しいなぁ・・”と思う・・・一人旅の良さって、寂しいなって思う所が好きでね、“寂しいなぁ・・”と思いながら歩いてると、何かこう勇気が湧いて来ると言うか・・。
何か腹が据わって来る感覚があるんですよね・・。
“やるしかないな”みたいなね・・。
色んな考えがちょっとずつ見えては来るから・・なかなか良かったですね。
『もう~後何日かしたら祭りが始まっちゃう。
祭りが始まっちゃったら物凄い人の数になるから・・』
って言って~で、祭りの直前だったんで人も少なくてね・・・もう海岸線をずっと一人で歩いたりしてましたけどね・・うん・・何とも良いんですよ。
で、ずっと一人で台本考えてるでしょ?
だけどメイキングカメラを据え置きで回ってたんですね・・。
そしたら、今のカメラって凄いんですね?テープじゃないのね・・いわゆるハードディスクだから、50時間とか回せるんですってね。
テープチェンジ無しで、ずーっと回せるんです。
ずっと机の前で悶々と考えてる訳ですよ・・・。
で、カメラが回ってる事も忘れてずーっとやってんですけど・・・恥ずかしいなと思ったのは・・皆さんご存知の通り、ボク良くオナラ出るんですよね・・。
普通に考えながら・・ブッ
とやる訳ですよw
その後に、ディレクターがプレビューした時に
“こいつまた屁こいてる~”って・・w
何かオクラホマが居て、オクラホマの後ろで屁こいて、
『ちょっと~!止めて下さいよ~!』
とか、オナラをする事で笑いになったりするのはいいけど~何かその・・知らない所でオナラをして、それを見られるってのは凄い嫌でしたね」
河野 「あ~笑いに還元されないオナラね」
大泉 「何か普通にオナラしてる所を見られるのは凄い恥ずかしかった!」
河野 「あ~・・ハナクソほじったりしてないんですか?大丈夫ですか?」
大泉 「ハナクソ1回ほじって、あっ!!と思いましたよ」
河野 「wwそうでしょう?ボク絶対そうなると思うんスよ~一人やと思ったら~」
大泉 「もう第何関節まで入れてるのよ!?ってぐらいまで~」
オクラ「wwwwwwwww」
大泉 「お前それ脳かいてるんじゃないの?ぐらいまで~入れてる時に~あぁぁっ!!と思った。あぁ~!鼻ほじってるとこ見られた!と思った。
いや~忘れるわ~何時間も回されたら」
河野 「危ないところでしたね~藤尾くんやったら放送出来ない事始めちゃいますね~」
藤尾 「wwそれ大丈夫やったんですか?」
大泉 「何が大丈夫?」
藤尾 「放送出来ない様な事は・・?」
大泉 「・・・(苦笑)・・さすがにねぇ~・・それは大丈夫でしたけどねぇ」
藤尾 「そうですか・・」
大泉 「そしたらボクが頑張って書いてる訳だ・・。
そしたらナックスそれぞれの反応が面白かったよ・・。
まぁ~ナックスの台本書いてる訳だから・・・まずリーダーがな、途中メール寄こした訳だ・・・。
まぁオレのダイアリー見たんじゃない?で、オレが篭って書いてるっての知ったんじゃない?俺は別に彼らには言ってないからさ・・。で、メール来て
おう~お前今どこで書いてんだ?すまんなぁ・・・頑張ってくれ
って書いてる訳・・・嬉しくてね・・・
いやぁ、リーダー大丈夫だ!頑張るから!
って書いたんですよ・・・そしたら音尾のアホが、ダイアリーに・・・
いや~大泉は今日本のどっかで篭って書いてんのかぁ・・・
う~ん・・・大泉が居る場所をみんなに教えたい
大泉が居る場所を探し当てた奴に懸賞金で100万円あげちゃおうかな~
そこにみんなウワッと押し寄せたら面白いのに・・
・・・馬鹿だなアイツは!
どうしてここまで違うんだ・・・と。
リーダーは“すまんな”と言い、音尾は“オレの居る場所をバラしたい”と言い、ほんで1番馬鹿なのは戸次重幸さんです・・。
もうボクも篭るのも終わって、東京の部屋に戻ってまた台本書いてたら、今更のように・・
あれ?今ドコ?
ってメール来て・・
実は唐津に篭ってたよ。もう帰って東京に居ますよ
あ、そうなんだ!お疲れさん!
オレ明日小樽カントリー!
・・・もう殺してやろうかと思いましたね」
オクラ「wwwwwwwwwwwww」
大泉 「分かってる訳でしょう?ボクが今ゴルフ出来ない事が!
全く意味が解らない・・・
ボク明日小樽カントリー!
そう・・・・でずっと・・
OBOBOBOBOBOBOBOBOBOBOBOB
スライススライススライススライススライススライス
って書いてやったんですよ・・・そしたら又返信返って来て・・
爆笑!なまらウケた!
オクラ「wwwwwwwwwwwwww」
藤尾 「可愛いですね~シゲさん~」
大泉 「あぁ~イラッ
としますね~」
藤尾 「いやいや可愛いですよ~」
大泉 「そして安田さんですよ・・・
何にも無い」
オクラ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
大泉 「まぁねぇ、当たり前ですよ。
安田さんからは何のリアクションも頂いておりません」
河野 「スゲー4人ともバラバラですね~」
大泉 「相変わらずバラバラですね~。
もうおっかない・・・安田さんから何かあったら怖いです~逆に怖い・・。
まぁそれぞれナックスさん面白いなという事でね・・
下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。
まぁ台本まだまだ完成に至っておりませんけど、まぁ~頑張って書いて行こう!とね」
オクラ「頑張って下さい!」
大泉 「面白いものになる事は分かってますのでね、どうぞ皆様大船に乗ったつもりで待って頂いて・・ねぇ~ダイアリーの方で社長からも過激な書き込みがございましてですね・・
ところで台本どうなりました?
なんてねぇ~ダイアリーで突っ込まれてしまいました・・。
ね~殺人予告が早くも載っております・・。
頑張って書いてるんでね、応援して頂こうと思っておりますけどもね~」
<曲明けでエンディング>
大泉 「来週のテーマでございますが~来週はですね、“エッチに聞こえる日常会話”という事で~変態河野くんが考えてくれました」
河野 「あると思うんですよね~聞きようによっては・・・
何か居酒屋に行って~始め・・
『生でいい?』
『生でいい』
みたいな・・・何か色々あると思うんですよね~」
大泉 「・・・ド変態ですよね?もう・・・発想が・・」
藤尾 「リアルなのじゃなくても・・僕チーズでね、“モッツァレラ”ってあるじゃないですか・・ちょっとエッチに聞こえたりする訳ですよ・・言い方によっては・・」
大泉 「どんな頭の構造してるんですか?」
藤尾 「いやいや、皆さんそれぞれ響きによってエッチに聞こえたりすると思うんです」
大泉 「皆さんですからね、エッチに聞こえるって事がありましたら送って頂けたらと思いますね~。
え~すっかり寒くなって参りまして~私もまた何か鼻がグズグズして参りましたけども~とにかくお風邪気を付けて下さいよ~。
もう残り2ヶ月~風邪引いたらつまらないですから、風邪に気を付けて~元気に生活して頂ければと思っております。
それではまた来週さようなら!」
<メールの宛先>
ハガキ 〒060-8501 HBCラジオ 大泉洋のサンサンサンデー
FAX 011-232-1287
メール sunsun@hbc.co.jp
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コメント
今回のテーマのダジャレは厳しかったねぇ

かわいい

ダジャレって言うと山田家を思い出すよ。
台本書くのって、ホント産みの苦しみなんだね。
こうやって、つくってく過程から見せてくれてるから、
本番に完成したものを見ると余計に感動するんだろうね。
下荒井兄弟、楽しみだわ
それにしても、シゲのメール・・・・
まさに『35歳児』だよね
投稿: じゅん | 2008年11月14日 (金) 19時18分
うん・・ダジャレは厳しかったわ・・
台本はまだ完成してないみたいだけど、大泉さんの書く話ならきっと良い話しになると思ってます
『鹿子ブルブルズ』も台本書くの苦労したみたいだけど、出来上がりは良かったよ
シゲのメールは可愛いよね
何でシゲってああなんだろうね~
投稿: SRっち | 2008年11月16日 (日) 00時10分