4月24日(木)ハナタレナックス(大泉洋誕生日SP・3)
~先週までの話・・・
35歳を迎えた大泉への誕生日プレゼントを賭け、なぜか他のメンバー4人が頑張るという前代未聞の理不尽な企画。
ここまで第2ステージまで終了し、獲得したポイントは145点で、すでにA賞は消滅。
更に第3ステージで95点以上を取れなければ、B賞も夢と消える・・・。
第1ステージ 1970年代クイズ 65点
第2ステージ 小学生の体育 80点
第3ステージ 懐かし音楽クイズ ?
A賞 270点 60万円スイートルーム
B賞 240点 6万円ディナーコース
C賞 150点 中古ロストボール500円
アナ 「第3ステージR-35懐かしの音楽クイズー!」
パチパチパチパチ
アナ 「さぁ、いよいよ最後のステージとなりました」
<第3ステージは35歳以上をメイン・ターゲットにした、1970~90年代の流行曲に関する問題。
全20問×1問正解で5点=計100点
* つまり、2問間違えた時点でB賞への夢は消滅となる>
アナ 「それでは早速参りましょう。まずは、こちらの時代から」
<大泉が生まれた1973年は、石油ショックにより日本の高度経済成長が終りを告げた年でもあった。
まずは、カラオケ・テレビゲーム・ディスコなどが登場し、若者が劇的に変わり始めた大泉の幼少期(1973~79年)までのヒット曲に関する問題>
アナ 「まずは1つ目、1973~74年にかけての大ヒット曲です」
リンリンリリン リンリ~リリンリン リンリンリリン リーリリリリン / フィンガー5
ナックス「あー!」
森崎 「これは分かる」
大泉 「フィンガー5!」
アナ 「皆さんお分かりでしょうか」
大泉 「恋のダイヤル・・・なんだか オーオー!」
森崎 「あー、タイトルか・・・」
アナ 「ズバリ!この曲のタイトルは何でしょうか」
ナックス「・・・・・・・・・・」
大泉 「恋のダイヤル・・・シックスオーオー」
アナ 「なかなかタイトル名までは」
シゲ 「いや~・・・これ音尾くんいこう!」
音尾(1976年生まれ)「
オ、オレ?」
シゲ 「大穴狙ってみよう!」
大泉 「♪ダララ ナンナン ナンバー リンリン オーオー ワオ! でしょう・・・ほら来た! 恋のテレフォンナンバー6600!」
音尾 「フィンガー5の・・・恋のテレフォンナンバー6700」
アナ 「・・・残念!惜しかったです。数字は合ってました。
恋のダイヤル6700でした」
大泉 「オレ全然違う」
森崎 「テレフォンナンバーじゃないんだー」
<沖縄出身の兄弟グループ フィンガー5が歌った大ヒット曲。
正式タイトルは恋のダイヤル6700が正解。
音尾の惜しいミスで、いよいよB賞へは後が無くなった>
アナ 「では気を取り直して第2問目です。ある1976年放送のテレビ番組から飛び出したヒット曲です」
電線に スズメが~3羽とまってた~
大泉 「デンセン音頭。はいはい」
音尾 (首を振って、お手上げ状態)
アナ 「伊東四郎さんと小松政夫さんのゴールデンコンビが歌うこの曲のタイトルは・・・」
音尾 「全然わかんないよ」
アナ 「デンセンマンのデンセン音頭ですが、」
安田&森崎 「おおい!何だよーおいー」
アナ 「では、この曲が生まれたあるテレビ番組とは何でしょうか」
森崎&シゲ 「あー・・・・・」
安田 「わかりますよ」
音尾 「ボクは全然・・・」
安田 「たぶん分かりますけど・・・」
大泉 「ゲバゲバ60分!」
安田(1973年) 「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」
アナ 「正解です!」
大泉 「あ、全然違う。。。スゲーな安田!」
<70年代後半に放送された“みごろ!たべごろ!笑いごろ!!”。“デンセンマン音頭”や、“しらけ鳥”といったコントが当時の子供達の間で大流行。
伊東四郎、小松政夫の名コンビの他、キャンディーズもレギュラー出演していた>
アナ 「続いては3つ目。77年にヒットしたこの曲をお聴き下さい」
俺は田舎のプレスリー 百姓の~せがれ~
大泉 「ありましたね~吉幾三さん」
アナ 「この曲の正式タイトルは何でしょうか?」
シゲ 「これボク行けるわ」
アナ 「シゲさんお願いします」
シゲ(1973年) 「え~俺ずっとですけど、俺は田舎のプレスリーだと思ってました」
アナ 「残念」
大泉 「あぁ、違うんだ」
シゲ 「ええっ?」
アナ 「答えはですね、俺はぜったい!プレスリー」
大泉 「全然知らん」
<これは多くの人が間違えやすい、ひっかけ問題。
歌詞にはたった1回しか出てこない“ぜったい”というフレーズが正式タイトルとなっている。
さて、メンバー4人も大泉すらもクイズに夢中で気づいてないが、今の不正解でB賞への望みが消えた。
しかしプレゼントなど関係なく、すっかり楽しくなってしまった4人・・・何の目的もないまま白熱のクイズバトルが続く!
しばしその様子をお楽しみ頂こう。
ちなみに現時点で150点をクリア。C賞のロストボールはかろうじて確保している>
アナ 「こちらをお聴き下さい」
エクボ~の~~ひみ~つあげ~た~い~わ~
大泉 「聖子ちゃん」
森崎 「いやぁ・・・もうちょっと聴きたいねぇ!」
<大泉がめでたく小学生となった1980年代、山口百恵の引退、そして松田聖子の登場でアイドル界はまさに新時代を迎える。
中でも1982年は“花の82年組”と呼ばれるほど多くのビッグアイドルが誕生した華やかな年となった>
この12人のうち“花の82年組”ではない4人は?
堀ちえみ 伊藤つかさ つちやかおり 斉藤由貴
三田寛子 中森明菜 石川秀美 菊池桃子
柏原よしえ 小泉今日子 松本伊代 早見優
森崎 「82年組ってのは、どういう事ですか?」
スタジオ
wwwwwwwwww
アナ 「82年にデビューしたアイドルという事です」
シゲ 「wwww 解るでしょう?」
森崎 「フフフ・・・言いました?・・・www」
シゲ 「驚くな~あなたは」
森崎 「失礼しました。
ではボクは、2番目に簡単なのを行きますよ。
伊藤つかささん」
大泉 「違うよねえ、うん」
アナ 「正解でーす」
<伊藤つかさは1980年の人気ドラマ「金八先生」出演。
翌81年「少女人形」でアイドル歌手としてデビューを果たした>
安田 「え、だって最近あの人たち3人で出てますよね、ママさんでね、という事は同期なんですよね・・・」
ナックス「ああ~3人、同期でしょう」
安田 「いやゴメン音尾、俺も分かんなくなっちゃったから・・・斉藤由貴ちゃん」
大泉 「違うと思う俺も。斉藤由貴違うと思う」
アナ 「正解で~す」
森崎 「そうなんだ」
安田 「うん、これ(ヨーヨーを構えるしぐさ)ずいぶん後でしょう」
<斉藤由貴は85年に「卒業」でデビュー。その後人気ドラマ「スケバン刑事」や、連続テレビ小説「はね駒」で、一躍国民的アイドルとなった>
シゲ 「えっとね~やっぱ“学園天国”気になってるんですよ・・・。じゃ、いいスか?じゃ、小泉今日子さんは82年じゃない!」
大泉 「いや、小泉さんは違う。たぶん82年だと思う」
アナ 「残念」
大泉 「やっぱりね」
アナ 「小泉さんは82年組でした」
シゲ 「え、何歳?その時!」
<キョンキョンのデビュー曲はズバリ実年齢を歌った「私の16才」。82年組の中でもトップクラスの人気を誇った元祖スーパーアイドルの一人だ>
音尾 「じゃあ・・・違うのは・・・菊池桃子さんです」
アナ 「正解!」
大泉 「そうそう、菊池桃子はもう少しくらい後だよね」
<菊池桃子は84年、映画「パンツの穴」に出演。「青春のいじわる」で歌手デビューも果たした。
では、残りの正解1人は誰か?>
大泉 「中森明菜!こうして見ると、そうだろう!」
アナ 「中森明菜さんは82年組です」
森崎 「三田寛子でしょう」
アナ 「三田寛子さんも82年組」
大泉 「えー、じゃあ誰?」
アナ 「もう一人は、柏原よしえさん(1980)」
森崎 「かっしわばらよしえさん?」
大泉 「あらそうなの?! 柏原よしえはもっと前なんだ。難しいねえ」
<続いては大泉が中学高校時代を過ごした80年代後半~90年代前半。
世はまさに「バブル」真っ只中・・・音楽界もドラマやCMなどとのタイアップで、ミリオンセラーを連発した時代である>
次の8曲のうち、実際に「ミリオン」を記録した4曲はどれか?
・ 「どんなときも。/槇原敬之」(1991年)
映画「就職戦線異常なし」
・ 「CHA-CHA-CHA/石井明美」(1986年)
ドラマ「男女7人夏物語」
・ 「ラブストーリーは突然に/小田和正」(1991年)
ドラマ「東京ラブストーリー」
・ 「抱きしめてTONIGHT/田原俊彦」(1988年)
ドラマ「教師びんびん物語」
・ 「淋しい熱帯魚/Wink」(1989年)
CM「ヘッドホンステレオ」「アサヒWONDA」
・ 「おどるポンポコリン/B.B.クイーンズ」(1990年)
アニメ「ちびまるこちゃん」
・ 「今すぐKiss Me/LINDBERG」(1990年)
ドラマ「世界で一番君が好き」
・ 「Diamonds(ダイアモンド)/PRINCESS PRINCESS」(1989年)
CM「SONYオーディオカセット」
安田 「いやぁ、戻りてぇなぁ・・・」
森崎 「いやぁーちょっと俺CD買うわ」
アナ 「この8曲の中に実際にミリオン達成した曲が4曲ございます」
森崎 「はいはい・・・4曲ね」
シゲ 「もっとある気するけどねぇ」
音尾 「やっぱり、このドラマのヒットを考えたら、これ確実に行ってるでしょ」
大泉 「ラブスト-リーは突然に!」
音尾 「小田和正さんのラブストーリーは突然に」
アナ 「正解!」
安田 「もう分かんない。もー分かんないよ」
アナ 「この東京ラブストーリーの主題歌、“ラブストーリーは突然に”は254万枚売れている」
大泉 「おどるポンポコリンは絶対行ってますよ」
シゲ 「ボクも、じゃ、確実で行っていいですか?」
森崎 「確実で行きましょうよ。いいです」
シゲ 「ボクはね、これミリオン行ったの知ってます。
アニメから、ちびまるこちゃん、おどるポンポコリン」
アナ 「正解で~す」
大泉 「あと2問ですね、問題なのは」
アナ 「おどるポンポコリンは190万枚」
ナックス「スゴイね、桁が違うね」
大泉 「えー残るミリオンは“Diamonds”と“淋しい熱帯魚”!」
音尾 「意外と本気になっちゃう」
安田 「なっちゃう、なっちゃう」
森崎 「これ当てたいよねー」
安田 「Winkの淋しい熱帯魚!」
大泉 「おう、いいぞ!安田!」
アナ 「残念」
大泉 「バカヤロー!
」
アナ 「Winkの淋しい熱帯魚は56万枚」
森崎 「あと2曲もあるんですね」
大泉 「えーーもう外れた俺」
森崎 「えーもうアレですよ。“どんなときも。”と“CHA-CHA-CHA”ですよ」
大泉 「うそだよー」
森崎 「どんなときも。でしょう」
アナ 「正解!」
大泉 「あーどんなときも。なんだー」
アナ 「どんなときも。は167万枚」
ナックス「CHA-CHA-CHAは?」
アナ 「実はミリオン達成してないんです。58万枚」
大泉 「じゃあDiamondsだ」
ナックス「えー?プリプリ?」
アナ 「はい正解です。Diamondsが109万枚」
ナックス「そうなんだー危なかったなー」
<という訳で正解は御覧の通り。この時代はタイアップ全盛だったためか、テレビでの放送頻度とCDの売り上げが、イメージとして結びつかないケースも多いようだ>
・ ラブストーリーは突然に 254万枚
・ おどるポンポコリン 190万枚
・ どんなときも。 167万枚
・ Diamonds 109万枚
・ 今すぐKiss Me 61万枚
・ CHA-CHA-CHA 58万枚
・ 淋しい熱帯魚 56万枚
・ 抱きしめてTONIGHT 27万枚
<続いての問題はバブル経済が終焉を向かえた90年代前半~中盤にかけて。
TEAM NACSの5人が運命的な出会いを果たしたこの時代、いよいよ平均年齢35歳の青春時代にプレイバック>
アナ 「この時代はですね、全て曲名当てクイズになっております。では、1曲目参りましょう」
チャ~ンチャチャチャチャン/(B'Zの愛のままに~)
音尾 「はいはいはいはい」
大泉 「B'Zだ!」
アナ 「さあ、この曲のタイトルは?」
シゲ 「まさに今の部分じゃないですか?」
音尾 「ボクは全然分かるよ。でもどうだ、誰が行くべきだ?ボク答えなきゃいけないの?これ」
大泉 「愛のままに・・・愛のままに、何だかのままに、ボクは君だけを・・・いやー全然分かんねぇ」
森崎 「あ~ん、ちょっと微妙だから譲る」
大泉 「♪愛~のままに、ナ~ナナナナに~、ボ~クは君だけを見つめ・・・たい~・・・とか・・・ちゃいますか?
・・・愛のままに・・・気の向くままに・・・」
(スタッフ) wwwwwwwwww
大泉 「長いよね、それね・・・愛のままに そのままに 僕は君だけを見つめたい!」
音尾 「はい。愛のままに わがままに 僕は君だけを傷つけない」
アナ 「正解」
大泉 「スゲー!」
森崎 「合ってた合ってたー!」
シゲ 「恋のテレフォンナンバーがあったからさぁ~何かちょっとな~」
森崎 「分かる分かる~」
アナ 「つぎの問題です。ミュージックスタート!」
飲もう 今日は~とこ~とん飲み~明~かそう~
大泉 「うわ~森高千里」
安田 「・・・・・・・・
」
アナ 「さあ、この曲のタイトルは?」
音尾 (首を振りながら机に突っ伏す)
シゲ (悩みながらうつむく)
安田 「え、俺たぶんだと思うんだけどな~」
ナックス「え、出来る?」
安田 「や、でもねー、そうやって言われるとーみたいな」
ナックス「いや、大丈夫だ、大丈夫だ! 部長! 部長! 安田部長!」
大泉 「○○○○(正解を答える)」
安田 「はい! 気分爽快」
アナ 「正解!」
ナックス「部長! さすが部長!」
アナ 「次の曲参りましょう。ミュージックスタート」
べビべビベイベーベイビベイビベイビベイべー/(布袋寅泰)
シゲ (ノリノリ)「これを言えばいいんでしょ?何だー!ありがとうございます」
音尾 「これは分かります。中でも戸次さん強い」
大泉 「戸次さん強いからねえ、布袋さんは」
シゲ 「もういいですか?」
大泉 「全然分かんねー・・何かでもこれ、英語じゃなかったでした?何かこう・・・デンジャラスみたいな・・・そんなんじゃなかった?
・・・・(10分後)・・・
(正解を答える)ほら来た!」
シゲ 「はい。布袋寅泰スリル」
アナ 「正解でーす」
森崎 「合ってた合ってた」
大泉 「あんまり危険な言葉じゃなかったね」
安田 「布袋さんのテーマって感じしないけどね、今ね」
音尾 「江頭さんで」
シゲ (江頭2:50のマネ)「おい~おい~」
アナ 「続いて参りましょう。ミュージックスタート」
ずっと前から~彼~のこと~好き~だった~
大泉 「広末ね~」
安田&音尾「はいはい、もう分かった」
森崎 「・・・・・・誰?」
シゲ 「あのね~、俺も分かってないんです」
安田 「えーー! ここ、これ(大泉のこと)と、共演したでしょう」
森崎 「おー!おう!全部分かった。はいっ!」
大泉 「これね~、何する5秒前なんだっけね・・・・5秒前なのよ、とにかく・・・・・悔しいねぇ、こういうのってね。
・・・5秒前なのよ、何の5秒前だっけね?(広末)涼子ちゃん・・・何する5秒前ったけな~。
恋する5秒前ですよ。
で、で、それだけでも無いんだ・・・何だかな恋する5秒前 だと思うんです・・・突然恋する5秒前!」
アナ 「ではリーダー森崎さん」
安田 「タイトルだよ!」
森崎 「タイトルだよな、曲名・・・」
安田 「正確に言うんだよ」
森崎 「・・・マジで」
シゲ 「ああ~!」
大泉 「マジで か!」
森崎 「マジで、キスする、5」
ナックス「ああ~~!!あ~い!あ~い!や~や~その前さ!」
安田 「清純アイドル、Aから行かない。Aから行かないよ!」
森崎 「wwwwww そうか」
シゲ 「その前の気持ちというか・・・」
森崎 「・・・マジで・・・・・マジで付き合う・・」
ナックス「あーー!!NO!NO!NO! 語呂が悪い、語呂が悪いね」
森崎 「wwwwwwwww」
音尾 「いや~絶対ダメだ」
シゲ 「ダメだ、おっさんダメだ」
安田 「自分の思ったように言いなよ」
アナ 「ラストアンサーお願いします」
森崎 「マジで たまらない 5秒前」
アナ 「残念~」
大泉 「何だよモリー
」
ナックス「wwwwwwwwwwwww」
音尾 「そんな歌売れねーよ!ぜってー売れねーよ!」
大泉 「何でそこまで行って分かんねーんだよ
」
ナックス「広末涼子がマジでたまらない5秒前ってwww」
<正解は広末涼子の歌手デビュー作品MajiでKoiする5秒前。ちなみにタイトル名は、当時コギャルの間で流行した“MK5”(マジでキレる5秒前)のパロディと言われている。
結局全ての問題が終了したところで4人の総得点は御覧の通り。
残念ながらB賞には30点及ばずの210点。
かろうじてロストボール500円分のみをゲット>
第1ステージ 連帯責任クイズ 65点
第2ステージ 小学生の体育 80点
第3ステージ 懐かしの音楽クイズ 65点
合計 210点
A賞 60万円スイートルーム 270点 ×
B賞 6万円ディナーコース 240点 ×
C賞 500円中古ロストボール 150点 ◎
アナ 「残念ながらB賞には届かなかった」
ナックス「あぁーー」
アナ 「30ポイント足りませんでした。その代わりC賞のロストボール50個という事で」
大泉 「何だよお前らー!
」
森崎 「結果オーライ的な」
シゲ 「いや、いいんじゃないかな」
大泉 「全然ダメだよ!」
音尾 「良いと思うよ」
アナ 「さあ、という事で今日も頑張って頂きまして、どうもありがとうございました」
ナックス「wwwwwwww あっさりだな~ wwwwwwww」
~ハナタレ部屋~
赤フン飛脚から「お誕生日おめでとうございます」とロストボールを渡される殿様大泉・・・。
大泉 「500円
俺の誕生日祝い500円
俺はこの局にずいぶん貢献してると思ってたね。
水曜どうでしょうのDVDが売れてさ~
俺はずいぶん貢献したと思って種、この局には。
500円![]()
この局あれだよね、『DVDが100マッマイ売れました』って、俺にアメくれたよね。何かさ、onちゃんとかイッパイついたアメ![]()
『記念にアメができました』つって。
DVDが100万枚売れたらアメくれて、
35歳の誕生日は500円のロストボールか![]()
」
<不満たらたら、大泉も納得の行かない中途半端な幕切れとなってしまった“前代未聞の理不尽企画”これにてひとまず終了>
大泉さん35歳の誕生日おめでとう!
これからもよろしくね
スタッフ一同
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コメント
今回のもなかなかいい問題だったねぇ
曲名とか、わかりそうでわからないものなんだね。
「マジで たまらない 5秒前」て、それは
絶対無いわ
でもさ~、番組で誕生日企画をやってくれるってことは(たとえ商品が『ロストボール』になっちゃったとしても)『愛されてる』って
ことだよねぇ
投稿: じゅん | 2008年5月 3日 (土) 11時15分
結構難しい問題だよね~私もフィンガー5とか、吉幾三の曲名カン違いしてたよ
1番ビックリしたのがデンセンマン音頭の問題。歌は知ってるのに、番組名全く覚えてなかったから、ヤスケンの記憶力に感心しちゃった
「マジで たまらない 5秒前」は
じゅんじゅんの言う通り、番組で「誕生日企画」してもらえるのは愛されてる証拠だよね。
レポで書いてなかったけども、最初の企画発表で体育館に4人が集められた時、音尾さんが(自分の誕生日祝いかな?)と一瞬カン違いしてて、実は観ていてちょっぴり切なかったさ・・・
でもハナタレHPで、今後ほかのメンバーの誕生日も何かやるみたいに書いてたから、来年は音尾さんの誕生日祝いして欲しいな~
投稿: SRっち | 2008年5月 3日 (土) 13時04分
私も「デンセンマン音頭」番組名にまったく聞き覚えなかったわ。歌も、ギャグも知ってたのに。
の洋ちゃんも知らなかったのに、顕ちゃん、すごいね。
テレビっ子
そっか、琢ちゃんは収録の時くらいがちょうど誕生日
だったのかね?
企画、楽しみだね。きっとみんな「王様
」とか殿様とかの格好にさせられるんだろうなぁ
今後の誕生日
投稿: じゅん | 2008年5月 3日 (土) 19時26分
やっぱりじゅんじゅんも覚えてなかったんだ~
ヤスケンって意外にテレビっ子
今後の誕生日
投稿: SRっち | 2008年5月 5日 (月) 23時00分